最新情報
- 08月03日・・・FX初心者向けのサイトは本いらず
- 06月23日・・・海外に送金するときに便利なFX
- 06月08日・・・新しい投資商品にスイッチしよう グロソブで負債を出している人へ
- 05月22日・・・オンラインゲームが大好きです。
- 04月26日・・・ドラクエ9の新情報がでてこないね
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FX初心者向けのサイトは本いらず
2009年8月 3日
少ない資金を使って有効に利用する。
私はそんな投資をしたい。
とは、思っているだけでなかなか実行に移せない。
今年の目標は、いや今日の目標はFXで取引を成立させることだ。
いつも取引画面に言っては、いや今はタイミングじゃないと買わずに終わってしまうのでした。どうも半丁ばくちみたいで怖いんですよね。
だからまずは基本を学ばないと行けないだろうということで、FX 初心者向けに詳しく情報が載っているサイトを見ていました。。あぁ、今日も投資しないで終わるのだ。
2009年8月 3日|
カテゴリー:信用取引
海外に送金するときに便利なFX
2009年6月23日
海外にお金を送る時には、日本円からドルとかユーロとかに交換しないといけない。交換できる場所は銀行とか証券会社とか。変わったところでは、FX会社でも海外送金ができるようになったようだ。
手数料も、銀行と比べて30分の1ほどになるとあって、人気がでてきそうだ。便利な世の中になったものですね。
2009年6月23日|
カテゴリー:サービス
新しい投資商品にスイッチしよう グロソブで負債を出している人へ
2009年6月 8日
どんなことにでも、失敗の原因というものはある。失敗しないためにはその原因となる行動をやらなければいいだけだ。投資にももちろん失敗はある。その失敗をリカバリーして全体として利益を出していくことが大切になってくる。
一回も失敗しない投資なんてあり得ない。失敗してもそれを早く処理して、市場から退場しなければ挽回のチャンスは巡ってくる。だから、今グローバルソブリンに投資していて、長く持っている人は、その失敗を認めてはやく売りに出したほうがいい。大金を失ってしまうのは怖いが、今は経済のどん底。グロソブを売って得た資金を別のこの先伸びる分野、例えば環境関連株とか、に投資すればグロソブの損を補ってあまりあるだろう。
2009年6月 8日|
カテゴリー:資産運用
オンラインゲームが大好きです。
2009年5月22日
自分はオンラインゲームが趣味です。というとなんだかおたくみたいですけど、実際フィギュアとか、ガンダムとかプラモデルが大好きです。
もうこういった模型とか、ゲームとかにはロマンがあるんですよね。言ってしまえばオンラインゲームなんてものは0か1の世界なんですが、そこにはドラマがあるわけです。RPGにしてもMMOゲームにしても、そしてFPS、アクションゲームにしても物語があって、それで人間関係が紡がれるわけです。
子供達が遊ぶものとしてゲームはありましたが、大人でもゲームという遊びを理解できるようにしていきたいと思います。
2009年5月22日|
カテゴリー:ゲーム
ドラクエ9の新情報がでてこないね
2009年4月26日
そろそろドラゴンクエスト9の新しい情報がでてきて欲しいところなんですが、最近さっぱりゲームの新情報が出てきません。やはり、3月末発売を予定していたから、情報が枯れてしまったのでしょうか。
それにしたって、ドラクエの盛り上がりのなさは異常ですよねぇ。
いつも、ドラゴンクエスト9 攻略サイトをのぞいているのですけどなかなか新情報は出てきませんね。
はやく勇者や魔法使いになってまもの達と戦いたいですよ。
ガンバレ。スクエアエニックス。
2009年4月26日|
カテゴリー:ゲーム
海外投資にはインデックスを取り入れたETFを検討しよう
2009年4月 8日
夜中、しずかな部屋の中でヘッドフォンを耳にあてる。
そして、音楽フォルダから精神安定のMP3を再生している。
とてもココロが落ち着く、、、、至福の時間だ。
ここ最近、東証の株価の動きが大きくなってきた。日経平均は数百円のストップ近くまで上げている。今日はそれほどふるわず25円下げとなった。おそらく、そろそろブレーキがかかってくるのだろう。
サブプライムの影響は、日本は免れて居ると聞く。しかし、いくら日本が影響を受けていないとしても、日本の政策では何も起こらないだろう。だから、いくら被害が大きいといっても海外に目を向けていきたい。
海外に投資するときには、情報をどこから手に入れるかは大切なことで、現地にいる人と同じ情報が手に入って初めて同じ舞台にたてる。そのタメにはその国の言語が分からないといけないし、さらに時間帯もその国に合わせないと取引ができない。
だから海外投資で個別に株を買うのは難しいと思うのだ。だったらどうするか。そうだ、ETFを買えばいいというわけだ。中国、ベトナム、インドといった国はこれから必ず伸びてくる。伸びてこないと世界経済は発展できないからだ。
だから、今の内に仕込んでおくのだ。時間はあっという間に過ぎてしまう。資金は有効に利用しよう。
2009年4月 8日|
カテゴリー:株式投資
資産運用の上手な例え
2008年6月18日
友人のコアラ君が資産運用をしたいのだけれど、と相談に自分のところへやって来た。もともとコアラ君は定年退職をまじかに控えていて、退職金の運用を考えていたようだ。家の借金も全額返済してしまったし、(えらいね、頑張った)老後の年金もある程度もらえるようで、まとまった資金を効果的に使いたいようだ。
日経新聞などの経済情報を仕入れることから始めてみたらどうだろうとアドバイスしてみた。するとカレは、細かい字が読めないからすぐに儲かる方法を教えてくれというのだ。
コレには困った。昔マルサの女とうドラマで、お金持ちっていうのはどんな人なのかっていうたとえ話があったのを思い出した。それは、コップに入っている水が満タンになっている、そこに上から水が落ちてくる。あなたはその水がこぼれてしまうのがもったいないから水をある程度飲んで空きを作るだろうと。それはお金持ちの考えではないと。水をへらさず、限界まで水をためる、そして入りきらずに落ちてきた水をなめる。というのだ。
2008年6月18日|
カテゴリー:資産運用
投資信託ならモーニングスター
2008年6月 8日
投資をやるときにはずせない情報源というのがあり、投資信託でいえば第三者の立場から評価する格付け機関のモーニングスターは良い情報源だ。モーニングスターでは完全に全ての投資信託について網羅しているといってよい。もちろん全ての情報が完璧なわけではないが、投信選びの助けとなることは間違いないだろう。
なにしろ、投信を選ぶときに、モーニングスターを使わなかったらどうなるのだろうか。一つ一つのファンドについて、目論見書を見て何に投資していて、どれくらいの成績を上げていてというのを資料請求して見ないといけない。今はネットがあるのでpdfファイルで見ることもできるが、pdfファイルを開くのは処理が重たいので、おっくうである。ましてや何千種類もファンドの種類があるとあっては二の足を踏むというものだ。
2008年6月 8日|
カテゴリー:投資信託
SWFは積極的な政府ファンド
2008年6月 5日
SWF(ソブリン・ウェルス・ファンド)を知っているだろうか。これは、各国政府が運営するファンドで、積極的に株式に投資しより高いリターンを目指しているファンドである。普通なら政府が運用するファンドは安全性を第一にして、国債が50%を占めるなどの運用がなされるのだが、その消極的な姿勢が払拭されるようなファンドだ。
原油や工業品の輸出による外貨準備の増加が続いているので、石油資源を持つ国のSWFが大変価値を増してきている状況にある。これから投資をするのならば、運用規模がどんどん増える投資にお金を入れるべきである。このSWFは、現在の規模が2.5兆ドルといわれ、2015年までに10兆~15兆ドルに膨れ上がる見込みなのだ。
2008年6月 5日|
カテゴリー:SWF
国内株式の移り変わりの予想
2008年5月28日
証券会社が主催する投資セミナーに言ってきた。
そこで話されていた、国内株価の推移シナリオについてシェアしておこうと思う。
日経平均がどのように変動するのかで考えていってみる。4つの局面を考えてみたらいいのだが、今は、アメリカの市場波乱に巻き込まれているが、すこしずつ落ち着いてきている。傾向としては日本株は上がると予想され、デフレ問題や企業リストラの終焉によって内需が回復するとの見方がひとつ、外国人の投資家でも長期で資産運用する人たちは、日本の株もポートフォリオに入れると思われるのだ。
その先としては、消費税の引き上げの可能性で株価は下がるリスクはある。それは、2009年のことだろう。今年に関しては、その心配はなさそうとのことである。
2008年5月28日|
カテゴリー:株式投資
投資本と株式トレーダー
2008年5月19日
書店に行くと、投資コーナーは大きな本棚を2つくらい使った分もある。そして意外と人がその本棚の前に立っているのです。若い世代ですね、20代くらいの人が多いように思えます。男性の方しか見たことがないのですが、彼らは株式投資で生活しているように見えますね。だって、平日の昼間にその場にいるんですから。
もちろん夜勤だって話もあるけど、今は若くても株だけで生活している人もいるし、ネット証券が発展しているので、私のような片田舎にいる人でも株のトレード環境は整っていると言えるでしょう。
アレだけの本があっても、儲かっている人は少ないわけで。
儲かっていてもゼロサムゲームである株式投資では、人の損を食う稼ぐ人がいるんですよね。一体何が真実なんでしょうか。
2008年5月19日|
カテゴリー:株式投資
信用取引とレバレッジの考え方
2008年5月17日
信用取引
お金持ちになる方法や、維持していく方法に欠かせないのがレバレッジだ。
これをモノにも、時間にも、お金にもかけているからこそ、お金持ちは多くのものを手に入れるのだ。
株式でレバレッジをかけるには、信用取引を行えばいいのです。この信用取引とは、ある程度の株の経験があり、投資の危険や特徴を知っている投資家だけが、開くことができる口座の取引です。レバレッジが3倍までかかるので、効率よくお金を増やせますが、逆に減るときもレバレッジが掛かってしまうのが怖いですね。
2008年5月17日|
カテゴリー:信用取引
日経225ノーロードオープンの商品について
2008年5月10日
日経225ノーロードオープンの商品について条件を調べてみたよ。
日経225ノーロードオープン
日経225採用銘柄から200銘柄以上に等株数投資
(一部信用リスクが高いと思われる銘柄は投資対象からはずす)
販売手数料がかからないファンドで、購入時にも、売却時にもかからない。信託財産保留額もなし
売買時間は、販売会社の営業日の午後3時まで(年末年始はどは、午前11まで)
FXだ外国為替だと騒ぐのはいいけど、もっと冷静になって、ポートフォリオ分散を考えて投資進めめていけるといですね。
税金(直接負担)として、収益分配金と売却益に所得税(7%)および地方税(3%)か課せられます。
これは、H21.4.1から所得税(15%)および地方税(5%)になる予定。
費用(間接負担)は、信託報酬などその他いろいろ。
マネックス、楽天証券などのネット証券で取り扱っているようです。
対面型の店舗の大手証券会社、野村證券や日興證券などは手数料が取れないから取り扱いはないみたいですね。
2008年5月10日|
カテゴリー:日経225
世界経済の金利の裏を読む
投資をする上で、リスクとリターンの関係は頭に置いておかないといけません。世の中にはローリスク、ハイリターンな投資商品はありません。あったとしてもそれは、あなたを騙そうとしているか、よっぽど専門家や一部の人たちのみに開かれた投資でしょう。高いリスクには、高いリターン。低いリスクには低いリターンが定理なのです。
さて、そのような観点から金利や利回りといったものを見てみます。国債は国と地方でその利回りが異なります。これは国と地方では、その信用力(破産する可能性、リスク)に差があると考えていいのです。もしも地方が破綻するときでも、国は破綻しませんが、国が破綻したときは地方も破綻すると考えていいのです。外貨建て MMFなら手数料がとても安く投資しやすいのです。さて、そう考えて、地方は信用がないということになりますね。
株式投資もリターンとリスクの関係を認識しないと、ただのギャンブル。パチンコや競馬と変わらないのです。将来の資産設計として投資を考えるためにも、勉強が常に必要ですよ。
アメリカのサブプライムローンの影響で、全世界の株価が急落しています。アメリカはこの事態を重くみて急遽金利の引き下げを行いました。この影響は、外国為替の金利差にも顕著に現れてきていて、スワップ金利が以前の120円から、今は70円に落ちてきています。
あいかわらず、日本の金利政策は現状の低金利を維持し続けるだろうし、国の予算はジリ貧になっています。この状況だと、日本がお金の面で沈没してしまうかも。中国からの輸入食料も毒が入っていたりと信頼ならないし、それでも先進国中で食料自給率が100%を切っているのは日本だけですし。このさき人も減りどんどん力を失っていく日本。将来のために何をしたらいいのでしょうか。
2008年5月10日|
カテゴリー:金利
資産運用のニュース
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