日経225ノーロードオープンの商品について
2008年5月10日
日経225ノーロードオープンの商品について条件を調べてみたよ。
日経225ノーロードオープン
日経225採用銘柄から200銘柄以上に等株数投資
(一部信用リスクが高いと思われる銘柄は投資対象からはずす)
販売手数料がかからないファンドで、購入時にも、売却時にもかからない。信託財産保留額もなし
売買時間は、販売会社の営業日の午後3時まで(年末年始はどは、午前11まで)
FXだ外国為替だと騒ぐのはいいけど、もっと冷静になって、ポートフォリオ分散を考えて投資進めめていけるといですね。
税金(直接負担)として、収益分配金と売却益に所得税(7%)および地方税(3%)か課せられます。
これは、H21.4.1から所得税(15%)および地方税(5%)になる予定。
費用(間接負担)は、信託報酬などその他いろいろ。
マネックス、楽天証券などのネット証券で取り扱っているようです。
対面型の店舗の大手証券会社、野村證券や日興證券などは手数料が取れないから取り扱いはないみたいですね。
2008年5月10日|
カテゴリー:日経225