海外投資にはインデックスを取り入れたETFを検討しよう
2009年4月 8日
夜中、しずかな部屋の中でヘッドフォンを耳にあてる。
そして、音楽フォルダから精神安定のMP3を再生している。
とてもココロが落ち着く、、、、至福の時間だ。
ここ最近、東証の株価の動きが大きくなってきた。日経平均は数百円のストップ近くまで上げている。今日はそれほどふるわず25円下げとなった。おそらく、そろそろブレーキがかかってくるのだろう。
サブプライムの影響は、日本は免れて居ると聞く。しかし、いくら日本が影響を受けていないとしても、日本の政策では何も起こらないだろう。だから、いくら被害が大きいといっても海外に目を向けていきたい。
海外に投資するときには、情報をどこから手に入れるかは大切なことで、現地にいる人と同じ情報が手に入って初めて同じ舞台にたてる。そのタメにはその国の言語が分からないといけないし、さらに時間帯もその国に合わせないと取引ができない。
だから海外投資で個別に株を買うのは難しいと思うのだ。だったらどうするか。そうだ、ETFを買えばいいというわけだ。中国、ベトナム、インドといった国はこれから必ず伸びてくる。伸びてこないと世界経済は発展できないからだ。
だから、今の内に仕込んでおくのだ。時間はあっという間に過ぎてしまう。資金は有効に利用しよう。
2009年4月 8日|
カテゴリー:株式投資